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労働安全衛生へのキョクヨーグループの認識・方針

キョクヨーでは、労働安全衛生に関する方針を策定し、これに基づいた労働安全衛生活動を展開しています。社員一人ひとりの安全と健康の確保が企業経営の基盤となることを認識し、安全で働きやすい環境の確保に努め、労働災害の撲滅、健康保持・増進を目指して取り組んでいます。

労働安全衛生に関する方針

  1. 健康診断の実施
  2. 衛生委員会の開催
  3. 全社的衛生管理
  4. スタッフの養成

メンタルヘルスケア

職場のメンタルヘルスケア対策として、管理職研修においてラインケア研修を取り入れています。自身のストレス対処法を再確認し、労働災害の視点から管理者が負う法 的な責任や安全配慮義務に焦点を当て、その意義と実践 方法について理解を深め、メンタルヘルス問題対処に欠かせないコミュニケーション能力を磨いてもらうことを意図しています。
また、若手社員に対してはメンタルヘルスケアやストレスマネジメントに関する研修を実施しています。

当社では2016年度よりストレスチェック制度を導入していますが、2018年度のストレスチェック検査の受検率は92.99%(93.7%)という結果でした。
※( )内は前年度実績

労働安全衛生の推進体制

当社グループでは、労働安全衛生法に基づいて安全衛生委員会または衛生委員会を設置し、労働災害の防止や社員の健康管理を目的とした安全衛生管理の推進に努めています。2018年度は、健康診断結果に基づく二次健康診断の受診率向上や、社内イントラに労災時の行動マニュアルや労災病院一覧衛生委員会の議事録、その他安全衛生に関するパンフレットなどを掲載し、積極的な情報の発信に取り組みました。

労働災害発生件数・メンタルヘルス休職者数

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